ふだんなら、科学の話が大好きな、I氏から来そうな話が、今回は専務から。
「量子力学」とか・・・
これは難しいぞ。なぜそうなると聞いても返ってこないし・・
うーんと聴きながら・・・
話がそのうちに、例え話になって、「鶴の恩返し」に・・
で、見たらいけないとか。
「そうか、見たらあかんやつか。そうとうやばいやつやな。」
一瞬笑いが起きるが、すぐに・・・
怒られて終わる。
ふだんなら、科学の話が大好きな、I氏から来そうな話が、今回は専務から。
「量子力学」とか・・・
これは難しいぞ。なぜそうなると聞いても返ってこないし・・
うーんと聴きながら・・・
話がそのうちに、例え話になって、「鶴の恩返し」に・・
で、見たらいけないとか。
「そうか、見たらあかんやつか。そうとうやばいやつやな。」
一瞬笑いが起きるが、すぐに・・・
怒られて終わる。
だいぶ日が長くなってきて・・・
まだ全然明るいけれども、もう夕方。
早めに帰ってきた車が何台か。
積卸しも終わって、しばらく静かになった倉庫。
奥から、入口付近に出てくると、静かなので気づかなかったが、ベテランT氏が、一生懸命、掃き掃除。
一日乗務で疲れてるのに、担当車両に荷台内清掃のうえに、倉庫の積卸し場所も整理整頓。
人知れず、色々なところを掃除してるんですよね。
脱帽。
先日のように、天気が良くなったと散歩日和ならば・・・と思うほどに、何だ今日の気温は・・
もっとも、今週は、すでに夏の期間の配車調整を、喧々諤々とやっているので、そちらの季節感とはマッチしてたり。
今日は、倉庫に向かう道中では、田んぼに水が入り、そこはまだ涼しげ。
付近の道路を、つるつるっと、蛇が横切ったくらいでは、驚きませんが・・・夜になって、おどろくニュースに、やはり驚いた。
ある会合から帰ってきた専務が、サックスの生演奏聴いてきたと。
やっぱり、生演奏はいいと、しきりに。
あとになって、どんな曲だった?と質問したら・・
「えーっと・・タタッタター、タタタタタタ、タタッタター・・とかやってた。」
で、音程がなくて、リズムだけというのも、結構難しくて。
とりあえず、それはテイク・ファイブね。
雨模様が続きましたが・・・この季節ならではの光景も。
先日に谷中にでかけたときは、上野から歩いて向かいました。
都心でも、レンガ造りの古い建物と、深い緑が実によくマッチして、芸術にふさわしい街だなあと。
時間の蓄積、歴史も大事ですね。
東京・谷中の、現代アートアートギャラリーWalls Tokyoへ。
須恵朋子 展「神の島より」。
沖縄の久高島のイメージを、吸い込まれるような碧で表現。
珊瑚の海、空。時間の経過で変わる光が美しいです。
大宮の氷川神社。
あたりが暗くなってくる頃に、行列。
第42回 大宮薪能。
神社の境内で、お能を観る。
薪の煙の香り。
まさに幽幻。
さながらタイムマシン。
演目 素謡(金春流)「翁」(おきな)金春 憲和、 狂言(和泉流)「舟渡聟」(ふなわたしむこ)野村 万作、 能(観世流)「杜若」(かきつばた)藤波 重彦
連休明けから、たちまち1週間。
この間に、8月までの予定の中で、たちまち集中する期間が・・
7月、8月は例年ですが、今年は6月にも週末を中心に。
なので、このところ、その期間の車両のやりくりの確認に、集中。