さいたま市の川合運輸株式会社です

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確かに寒かった

寒冷渦なんて、はじめて聞いたような。

だから、最初に見たときには、渦じゃなくて禍と勘違いしてましたが・・・

実際の状況は、勘違いでもないような話。

今朝は、だいぶ狭い範囲、局所的に状況が違うようでしたが、道路が混乱。

圏央道は、一部の長い橋脚部分が、みぞれ状態に見えて、実は凍結。接続道路が全く動かない事態に。

日程が変わるほどの影響まではなかったので、なんとか。

川合運輸の楽器輸送

たけなわ

アレルギーがきつくて大変そう、などと思っていたら、今日は外にいる時間が長かったせいか、夜になってだいぶ目が痒い。

例年、こんなもんか・・

でも今年はいろいろ事情が違うので、アレルギーどころじゃないんだけど・・

3月半ば、は、まだ早くて週末乗り越えてから。

川合運輸の楽器輸送

そちらも?

ある銀行さんから、決算書2期分データが無いと言われ・・・

昨年度の決算書も、ここ何年か同様、会計事務所から電子データで送信されているはずだし・・・ちゃんと銀行さんの受信記録もあるし・・・

しばらくして、やはり2期分を紙でもPDFでもいいのでくださいと。

どうもそういったデータは、本部のみ扱えていて、支店では権限が無いようで。

で、今回は本部の方で、データの処理をしていなかったので、期限切れで、結局支店ではデータが見えないと。

で、本部で処理していなかったのは・・・

人手不足が原因なんだそうで。

川合運輸の楽器輸送

見えない信号機

3.11の後には、こちらは計画停電もあったので、その雰囲気というのが印象深い。

一番目に焼き付いた光景・・・

夜の帰路。バイパスと県道の交差点。

ホントに消えた信号機。

バイパスにも県道にも、ずらりと帰宅ラッシュの車の列。

どうなるかと思ったら、なにかのタイミングで、バイパス側の車が、県道側に譲った。その後も、ある程度のタイミングで、双方が、見えない信号機に従って・・・

そろそろだろう・・という居合わせた人の共通の認識?

すごい光景。

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感覚的には

14年?・・

感覚的には、10年くらいに思えるんですが。

直後に現地への輸送を打診されて、とにかく道路状況の把握が大変だったし、一番先に現地へ行った人からは、道路が船で塞がれているとか。

その後も、別件で出かけた宮城の運輸支局は、ごった返していたり。

やはり記憶の区切りにも。

川合運輸の楽器輸送

この時期は

気温が上がって、だいぶアレルギーに来ている人も。

皆さん繊細です。

繁忙期にはきついですね。

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ホントにそうなった

新幹線の高架下をくぐる道路。

サーッと、列車が通過したが、これは北陸へ向かう新幹線。

と思ったら、反対から東北からの、緑のはやぶさ・・・それだけ。

ピンクのこまちは、ついてきてなかった。

ホントにそうなってるんだ。

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手探り

夜になって倉庫に帰着したら、少し前に数分間、停電になったと。

降雪に関係があるのかどうか。あとで帰路に、すぐ近くのコンビニも真っ暗だった・・・

専務によれば、停電だから当たり前だけど、ほんとに真っ暗で、外も真っ暗だったと。夜だから当たり前だけど。

で、懐中電灯を手に取ったが、スイッチがよくわからなくて慌てたそうで。

というのも、従来だったら、昔ながらの定番の懐中電灯だったのが、最近は使い勝手を試す意味でも、けっこう形もバラエティーに富むように。

たしかに普段使っていても、スイッチが手探りでは押しにくいものがある・・・。

とりあえず、スマホで灯ともして落ち着くのがいいのかな。

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テーブルの上には

夕食の際に、急にサンマが話題になって、戦後の沖縄の食事情に・・

最初は?だったのが、あっ、先日のお芝居の話だった・・・

実は、行けなかったので、あとで専務に語ってもらいます。

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これも当たり前じゃなかった

夕方前から都内へ移動。

ちょうど富士山が見える辺りの西の空が、黄金色の夕日。

でも日本海側は、まだ大荒れですね。

この時期は、日本海側から太平洋側に山を越えて、雲が流れてくるときに、すっかり乾いた空気になって・・・というのは馴染んだ話。

でも、気象予報士の解説の中で、日本海上空で湿気を含んだ雲は、比較的低めの2000mから3000mの高さにしかならないのだと。

ちょうど日本の背骨の山々の高さですね。

それで、雨雲が越えられないのだと。

関東の晴れ続きも、そういう微妙なバランスのもとにあるわけで。今年の初耳。

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